《懲罰委員会開催結果を2人のかたから質問されましたので少しだけお知らせ》
2026年1月9日に懲罰委員会を開催しました。
44期の監事U氏(302号室)が監事でありながら皆さんからおあづかりしている管理費・修繕費の不正支出をやった際に懲罰委員から注意・警告を出したのに無視し続けてその後も複数回やらかしたため(このまま監査報告書を問題なしで出したら背任(刑法247条)という重い刑罰になってしまいますよということを何度も伝え続けたのですが、監事は理事長から弁護士を紹介してもらい、懲罰委からのメッセージを「しつこい迷惑メール」と言って反撃してきたためやむを得ず開催した懲罰委員会です)
たいへん悪質なので懲罰は避けられず罰金を計算中です。
そのときに理事長の松尾さんからグッドアイデアが来ました。
メールの文面を読んだときはほとんど真意がわからなかったのですが、考えたら「さすが頭が良いなぁ」と感心しました。
今は3月の確定申告などでみなさんお忙しいでしょうから春になってから種明かししますが、理事長はさすがだと思いました。
2024年5月30日の臨時総会のときに、こんな会話があってことが記録されています。
松尾「修繕費が高すぎる。どうせこのマンションはあと15年で建て替えせざるを得ないのに修繕工事にお金をかけすぎている」
山中「建て替えとなると一戸あたり3百万ぐらい負担が必要でしょ?」
管理会社社長「いやとてもとても。桁が違います」
山中「えー。桁がちがうの? そんなカネ無い」
松尾「コントリートの寿命から考えてあと15年でしょうね」
山中「やっぱり田舎へ帰るしかねえな」
あのやりとりは私もものすごく気になっていました。
あの少し前に203・中平さんと似たような話をしていたからです。
中平さんが「あと2~3年で定年なので、もともと持っている不動産へ移る。 安藤さんもトシだし、このマンションにあまり力を入れて頑張っても仕方ない。安藤さんも寿命だけどマンションはすれまで建っていたら良いということです」
メールでのやりとりなので保存メールを読み返せば正確なやりとりがわかりますが概略こんなものです。 臨時総会の夜に金久保さんから電話があり、内容のほとんどは安藤解任要求の集団イジメ会議だったことから金久保「俺は本当は関係ない。山中さんたちが無理やりオレを仲間にひづりこんで「ここへ名前書いてハンコ押せというから賛同者になっただけだ。 松島さんやなんかがワーワーいうからしかたなくオレの名前も書いただけ。 それより行ったら堤さんが居て(集団イジメの加害者仲間に)加わっていたじゃん。あれだけオレがいままで会議に誘ったのに出ようとしなかったのに、みんなで安藤さんをイジメ始めたら先頭に立って出てるんだもん。なんでだよ」
安藤「私はなんでだか知っているけど昨日、管理会社の内海さんから『あすの会議では田中さんとかがわーわーいうけど安藤さんは絶対に反論しないでくださいね。うちは議案書に従ってさっさと進めて終わらせてしまいますから』と言われていたんだよ。 内海さんが言っていたとおり田中のババァがウソならべていたよね。 あれ5年前に田中氏が依頼した弁護士へ言っていたウソ話と同じだよ。 あんなことあるわけないじゃん。弁護士が一応プロバイダーへサーバーを調査してメールを全部調べてくれて田中氏びウソがバレちゃったの。あれ以来弁護士が急におとなしくなっておわっちゃった。」
「っていうか山中さんが会議で管理会社と松尾さんから脅かされて臨時総会の議事どころじゃなくなったよね。金久保さんは大金持ちだから関係ないだろうけど」
金久保「あれよくわかんないけど、オレは東尾久のマンションに住んでいたんだよ。 そうしたら替えるから大工事するから全員1千万づつ出せっていわれたの。 オレはあんな話に載れないからこっちのマンションへ引っ越してきたんだよ。 また何千万も出せっていう話なら無理だよな」
あのときの会話を思い出していたら、松尾理事長が私へ最近ポロっと言った話を思い出しました。
松尾「上部さんの件。 安藤さんは静観していてください」
松尾さんの頭の良さに驚いたのです。
44期監事が犯した背任やその後の開き直った態度は決して許せることではありません。
みなさんも絶対に許さない。
ひとり松尾理事長が私に「静観していてください」とおっしゃった理由を考えましょう。
44期監事の背任や総会での虚偽回答、虚偽監査でみんなを欺いているなどどんどん罪を重ねる一方です。
監事が背任をするなどということを私は全く想像していませんでした。
監事が正しく監査をするから、皆さんは安心して毎月毎月、管理費や修繕費を納めています。
それが44期のような監事による背任行為でとんでもないことになってしまった。
1月9日の懲罰委員会にはもちろん監事にも案内を出してあります。
「言い訳などが無いのなら欠席しても良いです」と書き添えたのは「監事さんが依頼した弁護士さんとの約束で依頼人(44期監事)がみんなに晒しものにされるようなことはできるだけしないように配慮します。 ただし本人が正式に言い分をみんなへ述べたいなどの機会が必要かもしれないからそういう機会をつぶすことはしませんよ」という意味です。
44期監事は総会までにすでに言い訳を言う機会をいくらでも与えられていました。
44期監事も45期監事も当方からの懲罰委員会招待メールへ返事をしませんでした。
もう言い訳しない。
という意思の表明です。
罰金を定めますが、それより、未だに44期の月次監事監査報告書の閲覧請求に応えてきません。
罰金にしろ、管理規約第40条に基づいての月次監事監査報告書にしろ、提出期限を1年半以上も過ぎています。
罰金はこれらの期限が過ぎてからも1日遅れるごとに複利で増えていく一方です。
そこへ松尾理事長から私へのアドバイス。
「静観しておいてください」
これは「懲罰はもうやいのやいの催促するのはやめて静かに見守りましょう」
です。
懲罰の罰金は静観していてもどんどん膨らんでいきます。
山中さんだけでなく、私もみんなも「迫りくる建て替え日」が心配ですよね。
(私はたぶん(中平さんがおっしゃる通り)自分が死んじゃうから死んで逃げ切りになるでしょう。
しかし15年後にまだ生きている多くのかたは「15年後に何千万円も出したってそこへ住める余生はほとんどないのに困るよ」でしょう。
松尾理事長の頭の良さにはあらためて驚きます。
このまま監事がなかなか罰金も払わない、背任というマンション管理組合にとって絶対に許されないことについて、懲罰委員会がこれまでどおり、犯人へやいのやいの言うよりは、罰金を毎日膨らませている犯人がマンション建て替えのほとんどの金額を払ってくれることになるわけです。
私はバカだからこのことになかなか気づきませんでした。
総会のときに(議事録から削除されているけれど)44期監事が「弁護士に相談する」と言ったときには「なんて盗人猛々しい」と腹が立ちました。
でも理事長も他の理事もみんな落ち着いていました。
総会の光景をほかの区分所有者が見たらものすごい勢いで怒るでしょう。
でも松尾理事長は常に落ち着いていて、上部氏が依頼した弁護士さんと安藤でやり取りした書類が双方書留郵便だったことや、弁護士と安藤の会話をテレホンピックアップで記録してあることから、44期監事が背任については弁護士には言わず、ただストーカーメールに迷惑しているというふうに捻じ曲げたことなど全てが背任を証明していること。
罰金が毎日どんどん複利で膨らんでることは「静観していればあっというまにマンション1棟建て替える金額に手がとどく」15年後にモメる必要がなくなりつつあるということなんですね。
2024年6月から2025年年末には管理会社と癒着して悪いことをした役員がやらかした悪事などがあるたびにこの【最新ニュース】欄へ書いてきました。
皆さんから管理組合がおあずかりしているお金から多額の不正支出があったり、管理組合も人間の集団ですから悪質な集団イジメがあったり、役員が理事会や総会で長々と事実無根のウソをならべて誹謗中傷したり、人間として「こんなことするヤカラも居るんだ」と驚くことがあったり(もちろん悪い意味で)、総会議事録が虚偽記載されたまま、みなさんのポストに投函されていたり(まだ全く修正すらされていません)、ここ数年デタラメなことばかりあるので、この【最新ニュース】の欄は字数が増えすぎてしまいました。
正月を機会にいったん総クリヤーしました。
ただしみなさんが毎月納めている管理費や修繕費からの不正支出事件もいまだに未解決なままですから、毎月管理費や修繕費を納めているみなさんにとって問題が増え続けていくばかりで何も解決せずに隠蔽の闇に沈められていく一方の情況で良いのかどうかは、みなさんご自身が考えてください。
とりあえずここからは消してしまいましたが、刑法247条(懲役5年、罰金50万円)に違反しているものなどザラにあり、中には懲役3か月以上10年以下の刑に相当するような重いことも口をつぐんで隠蔽されたままだったりします。(事件によっては秘密にされたままですがみなさんが「見ザル、言わざる、聞かざるで良いのなら損をしつづけるのは皆さんであり、それで良いのなら損しつづける自由は皆さん次第です。
私は悪いことをする人が居たら黙っていられないタチなので情報は出します。そこから先はみなさん次第です。
悪いことをする人は極めて少数ですがマンション建立以来、迷惑な区分所有者は必ず1軒や2軒はいます。
2023年の秋ぐらいからそういうほんの一部のワルがウソ話をベラベラしゃべり周囲を巻き込んで集団イジメグループが発生して管理会社とグルになって悪どいことを始める。
人格を根本から疑わざるを得ないようなことをし始めて数年が経過しました。
気づかないフリをしていれば、自分にそういう連中の牙が剥くことは無いだろう、損することが無ければ知らないうちにヤミの中へ消えてゆくだろうと思っていると、自分が損をしているということに気づかない。
みなさんが毎月納めている管理費・修繕費から自分が知らないうちに不正支出が行われている。
そういう話を年末までここで表示していました。
しかし、どうやら皆さんは自分が多少損していても関心があまりないようですね。
皆さんお金持ちですもんね。 いつもそういう話では気が滅入りますよね。
今はお正月。
ヤミな話ばかりではお正月も鬱になるから、正月ぐらいは明るい話題だけをここへ書きます。
《明るい話題だけを抽出》
年末、松尾理事長に久しぶりの情報交換会でお目にかかってきました。
暗い話は全てここには書かずに明るい話を抽出してお正月らしくしたいと思います。
《松尾理事長からの明るい話》
松尾理事長からうれしい見通しを聴かせていただきました。
「工事関係の見直しで修繕費を軽くできそう。これで毎月の修繕費を各戸あたり平均(目標ですが)2千円ぐらい安くできるかも」
「保険の見直しで更に各戸の管理費を安くできそう(ただしいま掛けている保険の満期がくるのは2027年になるのでタイミングとしては満期を迎えたあとの解約でないと損をする)のだそうです」
「2026年の1月か2月にみんなで集まって(みんなとは区分所有者だけでなく賃借入居者もどうぞだそうです)自転車置き場をガレージの中へ移してもっと1階を歩きやすくする」
自転車、バイクの置き場をそれぞれ有料化するそうですが(安藤の予想では1か月あたり自転車は千円~2千円ぐらいでバイクは1万円~2万円ぐらいじゃないかと思っています)いまのように消防法違反のままではまずいですもんね。(避難通路は80センチ以上空いていないと、もし火災などで避難するときに避難路に自転車やバイクが邪魔していて避難ができなかったり遅れたりした場合には原因物を置いた人が逮捕されます。そして避難できずに亡くなったりケガをした人がいると、その原因を作った人の責任は重大です。更にケガや亡くなったかたのご遺族から損害賠償請求をされます。私が理事長だったときは毎晩みなさんが寝静まったあと避難通路をあけるためにうろうろしていました。でもそのあとで深夜に帰ってきた人が隙間へ自転車を入れて避難通路を塞いでいたりした場合は避難通路をふさいだ人が逮捕されて損害賠償請求をされます。
なので避難路を開けたときは写真を撮って(日付時刻付き)「私は夜、避難路を開けたけど、そのあと誰かが避難路をふさいだ」という証拠を持っていました。
今私は2024年6月7日で理事長を辞めたあとですので、避難路をふさいだ人と副理事長、理事、監事が消防法で全責任を問われてものすごい損害賠償金を請求されます。
《共有部に私物を置いてはいけない話》
このマンションでは共有部へ私物を置いてはいけないという管理規約があります。
あくまでも「私物」であってマンションのための道具や薬品や消毒剤は懲罰委員会としては不問にしています。
でも私物を置かざるを得ない事情が生じるかたもいます。
具体的には「ベビーカーはどうするんだ」「老人の手押し車はどうするんだ」「粗大ごみは処分日の朝が都合悪いときに1週間か2週間ほど共有部へ置かせてもらいたいけど罰金をとるつもりか?」とかいろいろありますよね。
先に言っておきますとベビーカー、老人歩行用手押し車、車いす、幼児用の三輪車や幼児用の自転車などは事前に申請してあれば共有部に置くことを許可します。正規の手続きをとってあれば懲罰をしません。
そういう「カネとるのか」とか「共有部にどうしても私物を置かざるを得ない場合にはどういう事情のときにどうすればいいのか」などは管理組合の中の懲罰委員会のほうで「いいですよ」「それはダメです。罰金ですよ」「それは消防法に違反するから絶対にダメです」などなど決めるので、懲罰委員会のほうへ問い合わせてください。
このホームページの「お問合せメニュー」から必要事項を書き込んでくれたら2~3日遅れで回答します。
「スマホもパソコンも無い」人は303号室の郵便受けに紙に質問を書いて目立つように投函すればその都度決めて回答します。 絶対に連絡先や本名を忘れずに。
《よくある苦情》
また年末に理事長さんから聞いた話と、晩秋に11階の内装工事屋さんの元請け会社から聞いた話ですが、管理会社へ苦情電話しておいて自分の名前を名乗らない人が結構いるようです。
懲罰委員会としては苦情電話をかけた人に事情を確認しようにも、あの管理会社は私のことを嫌っているから「個人情報は教えられません」などと、安藤へは敵対心むき出しをします。
あの会社による不祥事をたくさん知っているからです。
「安藤さんにこういう苦情が(管理会社へ)入っていますよ」というから、苦情の内容を具体的に聴きたくて「何号室のどなたからの電話ですか?」と聞くと管理会社の人は「個人情報は教えられません」という。
苦情を管理会社へ電話した本人が誰だかわからなければ苦情の内容を確認することができないじゃないですか。
先日も11階の1102号室の改装工事に来ていた会社の人が私の部屋を訪ねてきました。
「11階の工事中ですが、会社のほうへ苦情電話がかかってきて苦情を言われた後、誰だか名乗らなくて、一方的に「一方的に『すぐに工事をやめないと法的措置をとるぞ』と言われたそうです。どなただかわかりませんか?」と私の部屋のドアホンのところへ訪ねてきたかたがいました。工事会社のかたでした。
私が同行して11階から下へ順々に訪ねていきました。
平日の昼間でした。
上層階は全部回りましたがドアホンを押してもどこの部屋もみんな玄関へ出てきません。
苦情電話だけして名乗りもせず、こちらから訪ねて行っても玄関へ出て来ない。
そんなヤツが法的措置を取ったところで裁判所はそのまま公訴棄却します。
だから工事屋さんには「何かあったら私が証人になるから安心して工事を続けてください」と申しあげました。
《建物彩適管理株式会社の社長さんは悪質なウソをつく》
管理組合員の中のほんの一部にいる迷惑区分所有者とあの管理会社が癒着していることはやりとりをしているとわかります。
これについては別途細かく証拠を出しますが、あの管理会社の疑惑を質問したら社長サンと担当者が出たものの最初から最後まで居眠りして私からの追及を聞こえないフリをしてごまかしたまま解決されていません。。
社長さんのウソの証拠を見せてあげようと思ったのに見たくない、聞こえないと逃げるのです。
監事の今回の不祥事のひとつに深く関係しています。監事にはこの件を報告してあるのに、わざと知らん顔をしています。 普通に利害関係がなければ管理組合の全員が監事による不正支出に対して怒ります。
これについて管理規約第40条に従って監事が調査に入る義務があります。
監事には2024年9月からずっと「不正支出は監事が防ぐための業務をしなければいけない」ことをずっと言い続けてきました。
監事がやらないので安藤が管理会社へ「質問会開催要求」を出し、松尾理事長が同席しました。
私も松尾理事長も管理会社から平然とバカにされていて、質問を読み上げているのに「聞きたくないから」と言って眠ってしまいました。
その状況をボイスレコーダのファイルを確保したうえで監事へ監事監査報告書の閲覧を何度も請求しました。
監事は管理規約第40条に従って監査を行い、疑惑を晴らすことができない場合は法律に従って管理委託契約を解除することができます。
マンション管理業者の指導監督をする国交省(実務は公益財団法人マンション管理センター)へ報告をして行政処分を要請できます。
(「立入検査」→「1週間の業務停止」→「一か月の業務停止」→「マンション管理業者登録番号抹消(強制廃業をさせる)などの行政処分をしてもらえます。(7月~8月に国交省で教わってきたお話による)
しかし、監事は私からの話を全て無視。
回答もしないし、監事監査報告書の閲覧請求も全部無視。監事は管理規約第40条に従ってこれらのことをする義務があります。
しかし全く当方からの申し出を知らん顔。
管理会社の挙動と監事の挙動を合わせて、2024年9月末から2025年9月までの振る舞いからわかることは監事があきらかに管理会社と癒着して義務をわざとやらない。
これは背任(刑法第247条)になります。
みんなから毎月管理費と修繕費を預かっているのだから、あの事件について管理会社をかばってなにもしないでいるということは背任です。
そして決定的な背任(監事がやった具体的な背任行為は、総会前に1年間に出た問題を調査して解決するまでは「監査OK」は出せないのに、総会に先立つ9月8日付けで監査報告書に「監査の結果問題なし」の文章と自筆で署名捺印をしたうえで、9月29日の総会で監査の結果が健全だったと証明をしたのです。
これでもう監事の監査偽証が成立しました。背任罪(懲役5年、罰金50万円)の確定です。
そもそも管理会社の明らかな疑惑(真っ黒に無間に近いクロ)であることは、社長さんや担当者のウソの証拠を見せようとしたら眠ってしまって聞こえないフリをしたりすることで(管理会社の挙動から監査OKになり得ないことが)明らかです。
会社の顧客先から質問を受けているのに堂々と眠るという信じられないような無礼極まる態度。
同席していた松尾理事長もさすがにあきれかえっていました。
疑惑も不祥事も伝えてあるのに監事が私へ一切返事もしない。
そしてもう言い訳も弁解もできない段階まで来てしまいました。
管理規約第40条違反ですし、そもそもあんな不祥事や疑惑があるのに監査報告書(総会資料の10頁目をみなさんごらんください)に「監査の結果、適正と認めましたのでご報告いたします」と記して監事の署名・捺印がしっかりあります。
もうあれだけでも背任罪(刑法第247条)は二重三重の証拠を見れば間違いありませんよね。
懲罰委員会にはできるだけたくさんのかたがご参加ください。
ZOOM会議でやりますのでお出かけにならなくてもみなさんのお宅でも出先でも簡単にご参加できます。
私にメールアドレスを教えてくだされば、ZOOM招待メールを送信しますので、そこに書いてあるURLをクリックしてくださればいいのです。(パソコンで参加する場合)
スマホでの参加の場合はもうひと手間必要ですが、インターネットにスマホでの参加方法が載っていますのでどうぞよろしくご参加ください。
監事に言い訳、弁解、反論があるのなら懲罰委員会は最優先で開会後、最初に発言の場を与えます。
管理会社と「癒着」していることが即悪いとは言っていません。
癒着することで管理委託費などを値下げしてもらえるとか、何らかのマンションの利益になるのでしたら、それも良いですよ。そういう目的での癒着なら区分所有者にとって損ではないですからね。
でも監事の管理会社に対する違法な癒着は犯罪間違いなしです。
昨年秋の総会で証拠を見せたうえで「管理会社の不祥事やウソや疑惑」について充分な情報を与えているのに、完全に無視を通し、結果的に不正支出をしたことや、管理規約に違反して、みんなに多額の損害(不正支出)を出させたことなどに、言い訳があるのなら聴きましょうよ。
偽証監査報告書を堂々とみんなに配ったことも弁解があるのならみんなで聴きますよ。
弁解の余地があるのならね。
1年前から不正支出の注意や警告をしていたのに無視して、弁護士には「しつこい迷惑メールが頻繁に届いて困っている法的措置を取りますよ・・」と偽証していること。
あれも弁解があるのなら聴きますよ。
反論があるのなら当方が提示した証拠をひとつづつ覆せたら良いのです。
総会の議事録への虚偽記載もタダでは済みませんよ。
ちゃんと法律で「議事録虚偽記載は正式な手続きで正しい議事録へ差し替える義務と過料20万円」という懲罰が決まっています。
罰則を全部足したら、罰金はいっぱい払わないといけないし、懲役にも長くいかないといけないし、もう懲罰委員会は算数が苦手だから、罰則の合計がいったいいくらになるのか電卓がないと足し算できません。
弁護士さんへこの重大なこともなにもかも話していませんよね。
繰り返しになりますが、そろそろまとめると・・・
いまの監事や管理会社はウソつきなので、総会で私が質問をたくさん出したのに対して全部ウソの回答をしてきて、しかも11月にみなさんへ配布された総会議事録から、この質問や不正支出のことを勝手にすっかり削除してたくさんの罪をみんなに見えないとうに隠蔽していますよね。
これは監事の背任(刑法247条 懲役5年、罰金50万円)ですし、総会議事録から重要な事項を削除して隠蔽していることは区分所有法というマンションの法律で議事録の虚偽記載(過料20万円)にあたります。
(過料と罰金の違いは私にはわかりませんが法律にはそのように書いてあります)
更に監事が悪質なのは、このことを隠して弁護士へ「安藤がしつこくメールを送ってくる。迷惑行為だから法的措置を・・」と頼んだことです。
弁護士から来た「通告書」には自分の背任行為のことは隠蔽したまま、(監事には何も落ち度や悪事がないのに)勝手に安藤が監事に対してストーカー迷惑行為のメールを連発しているかのように相談した様子の結果として書いてあります。
私は監事個人へストーカーなんかしていませんよ。全くそんなことをする気も無いし。
監事というのはマンションの管理規約の第40条に記載されている任務があります。
それを無視しつづけて複数の多額の不正支出をやらかしていることを昨年9月から察知していたので「月次監事監査報告書を閲覧請求申請」を繰り返していたのです。
監事の背任状況を注意したり警告したりしているのは懲罰委員会として正当な任務です。
私がストーカーだって??
監事が相談した被依頼人の弁護士さんには電話と書面の配達証明郵便(書留)で「監事が加害者であり、このマンションのみんなが被害者であることをお忘れなく」とお話しました。
更に11月25日に管理会社が全区分所有者へ配った総会議事録から、私が監事を追及し、不正支出に関して、全項目ウソ回答してきた監事とのやりとりのことが完全に削除されてしまっています。
2024年の総会の議事録も管理会社の不祥事の話をしたのに議事録から削除されてしまった版がみなさんへ配られている。
多少カレンダーをさかのぼりましょう。
今の管理会社にしたのは2023年の12月からです。
契約を決めたのは2023年8月24日の臨時総会でした。
2023年12月からの初代担当者(星野様)は親切なかたでした。
年明けの正月三賀日に1003号室のトイレが詰まって居住者の吉田さんが緊急コールセンターへ電話しましたが「正月だから対応できない」という理由で三が日明けの4日まで吉田さんはトイレがつかえず、駅前のJR東日本のホテルに泊まっていました。
大京アステージが管理委託を請けていてくれた頃は、緊急コールセンターはちゃんと機能していました。
マンション保険もおりました。
それが今の管理会社になったとたんに(なって一か月後に)いきなりあんなことになった。
「正月だから対応できず」「保険も大京なら使えたのにあの管理会社になったらダメ(保険会社は同じですから)管理会社の実力の違いですね)」
初代担当者の星野様はとても親切でまともな担当者でしたが、会社の実力が無いので苦情の矢面にたちました。
吉田さんが怒りを担当者にぶつけたことは過去の大京アステージ社とのあまりに異なるサービスレベルに怒ったのでしょうから仕方ありません。
ただ星野様は、その翌週にお亡くなりになりました。
決して星野さんのせいではありません。緊急コールセンターが正月だという理由で機能できない管理会社がこの世にあるとは、おそらく社員だった星野さんも信じられなかったでしょう。
私は当時理事長でしたから、私も管理員のかたも星野さんがベストを尽くしてくださり、それでも会社の実力の無さはいかんともしがたかったという気の毒な状況をつぶさに見ました。
しばらく管理会社は星野さんの後継者を手配しませんでした。
1月の中旬に星野さんがお亡くなりになり、二代目が来たのは5月の連休明けでした。
あの間(3か月半)は私が管理会社の代行をタダでやっていました。
そして二代目の担当者が来ましたが、不祥事はやらかしてばかり、その上司は担当者をかばうあまり、ウソをついて安藤を攻撃する。
(みなさんはそんな会社がこの日本にあるのかと信じられないでしょうが、動画を撮ってありますのでヒマと興味があるかたは「2024年7月24日のびっくりする会社社長さんのとんでも対応」動画を観てみてください。
どっちが客だかわからなくなりますよ。
あれに先立つ2か月半前に管理組合内部の集団イジメグループから当時の理事長の私に辞任要求の臨時総会開催通知がきました。
臨時総会前日に管理会社の二代目担当者から呼び出しがあり「明日は田中さんから何を言われても絶対に反論しないでください。うちの会社は議案書に沿ってたんたんと進めますから」とクギを刺されました。
もとより私は理事長を早く辞めたかったので、早くバトンタッチをしたかったからすんなり承諾。
でも、私から理事長を交代する松尾さんとはメールでバチバチ喧嘩していたので(今はとても仲良しです)、交代は喜んでするけど、だからと言って勝手なマネはさせないぞと構えて臨時総会を迎えました。
新理事長への批判票をある程度お願いして集めました。
あくまでも批判票がある程度欲しかっただけでわすかに足りず解任されてしまおうというのが理想的でした。「僅差で交代するから批判票のことを忘れるな」という目的でしたが、おもったよりも安藤留任希望票が集まっていて、僅差で解任される目論見でしたが解任票が過半数に達せず留任になりました。
1週間後に理事会を開催して松尾さんへ理事長を正式にバトンタッチすることができました。
あのときに安藤支持票が集まり過ぎた一つの原因は最後の計算違いでした。
203・中平さんが安藤と松尾さんへクイズを出したのです。
クイズは忘れましたが、どっちみち解任してもらえるのに「理事長留任になったらどうしますか?」みたいなことを言われてもどうでも良かったので「イエスかノーかで答えてくれ」の要求に私は「イエス」と答えました。
解任されるのに「もし理事長を続けるならどうしますか」と言われても、解任されることしか頭に無かったのでイエスと答えました。
それが間違いでした。
中平さんは松尾さんにの同じ質問を出していたのでした。
松尾さんは安藤を解任してご自分が理事長になることは間違いないと思っておられたようで中平さんの問いに対して「そのときの条件次第でなんとも約束ができない」みたいな答えを返していたそうです。
ご自分が理事長になることは百パーセント間違いないと思っておられたので迂闊な約束はできないと思われたのでしょう。
中平さんは「イエスかノーかで答えていないからアウト」ということで安藤留任の投票をされました。
そのため僅差で負けて理事長から降りるはずが、解任に至る票数が足りないとのことで留任になりました。
松尾さんにお願いして1週間後に理事会を開いてあらためて理事長を決めなおしましょう。と申し入れて快諾をいただきました。
松尾さんとなぜ急に仲良しになり平和裏に交代してもらえたのか?
実は山中さんのおかげです。
あの臨時総会の録音や動画を観ていただくときっと誰もが冒頭のやりとりで驚きます。
私がいちばん驚き、同じように松尾さんも驚いています。
動画のカメラは私が撮影していましたので、山中さんのあっけらかんとした表情と松尾さんの「えーーっ」という驚愕の表情と、その横で「チキショーなんでだ」というイヤな表情の田中氏の何とも言えない気持ち悪いヘンな表情。 そして意外な展開で思い通りにいかず、かなり不機嫌な1001堤夫妻の表情。
それに「ワケわからん」とキョトンとしている1002金久保氏の表情。
そのあとで「ヨーシ、安藤解任派を喜ばせて英雄になってやろう」と乗り込んできた203号の中平氏の振る舞いや表情を見比べると、あれを安藤解任派対安藤の争いだと思っていた人は頭が混乱するはずです。
私も敵だと思い込んでいた山中氏がイメージとは全く違ってものすごく素直に理由書の各項目がウソであることを認めてくれたので、机上に出していた証拠画像や録音のファイルがたくさんあるパソコンを「これいらなくなったな」と片付けはじめたのです。
プロジェクタ映写(証拠動画を映写するつもりだった)も中止してかたづけました。
「こんなことなら批判票を集めたりしないで即日解任してもらえば良かった」と思いました。
会議の冒頭で「解任要求の理由書」2枚に書いてある事実無根の安藤への悪口が事実無根であることを山中氏があっさり認めてくれたからです。
なぜ山中氏へ質問をしたかというと、いちばん気になっていた件。あの前年から事実無根の私への悪口の中心になっていた項目で特に302号の上部氏がみんなへ向けて、私のへの誹謗愁傷に利用していた超ウソ話から崩しにかったのですが、相当抵抗があるだろうなと思い、確たる証拠でどんでんがえしにしてやろうと思って証拠を整えてあったことが、すんなり山中氏が認めてくれたので証拠を見せる必要がなくなってしまったことに驚いたのでした。
かなり時間を戻します。以前の総会は明治通りの対面の和食屋さんでやっていました。
私は毎年、理事長を誰か代わってくれと頼んでいましたが、その年は「もう理事長なんかやっているといちいち細かい物品(殺虫剤、ビルの壊れた箇所の修理に使う建材や工具や・・・)を自分のお金で買ってしまうことが多くて自分の時間も材料費も全部持ち出しだからたまんないよ」と言ったのです。
そのときに山中氏が「カネなら領収書無しでいいから毎年あたまに前の年に使ったぐらいの分をもらっておけばいいじゃないか」と発言しました。
辞めたい理由はカネの持ち出しよりも、むしろ時間をとられることのほうがイヤでしたが、出席者全員が「安藤さんそうしてくださいよ」と言い、大京の担当者も本社の法務部へ電話して「それで良いそうです」となりました。
ところが近年、あの当時の総会決議事項を知らない人たちの中から「なんで領収書もないんだ」という声があがりはじめました。
最初のうちはあの総会で「それでいいから理事長を続けてくれ」と哀願された話は有名でした。
しかし2020年代に入ってからは「本当は領収書がないのはまずいだろ」という人が出てきました。
私は「そりゃそうですよね。 領収書無しは私もまずいと思っているんですよ。ぜひとも理事長を引き受けてください」と言って理事長を任せようとすると誰もが「私は仕事が忙しくて無理です」と断るのでした。
「なんだよ領収書が無いとまずいというのなら安藤を即刻解任してあんたが理事長になってくれよ」とよく言っていました。
私はあの臨時総会で解任されたくてしかたがありませんでしたが、あの解任要求に書かれていた事実無根の私に対する誹謗中傷は全て取り消して謝罪をしてもらおうと思っていました。
いまもそう思っています。
証拠もそろえてあります。
それであの集団イジメグループに対して、ウソの理由書を全項目証拠も何もない事実無根の誹謗中傷であることを認めさせるためにパソコンや過去の会議の動画などを整理して壁に映写して「これだけは認めろよ」と喧嘩するつもりでした。
冒頭で山中氏へ質して山中氏が「そんなことしらねーな」と言ったら過去の総会の様子を記録してある音声ファイルを聴かせ、動画がある総会のぶんは壁に映写しようと用意していたのでした。
山中氏へ全項目を質問形式で言ったらひとつひとつ、結局全項目について「うん、それは憶えている」というふうに素直な返事。
結局全項目をあっさり明るく「ウソによる誹謗中傷」だということを認めてくれたため(その素直な山中氏の言質を録音と動画に撮れたため)臨時総会の安藤の目的があっというまに終わりました。
横でやりとりを見聞きしていた松尾さんは山中氏のほうを向いて「そうなの??」(本当かよ。参ったなぁ)という表情で確認しました。
そのあとすぐに私へ向かって「これまでみんなから聞いていた安藤さんへの印象が全部変わってしまいましたよ」とおっしゃいました。
松尾さんがわかってくれたら、もう私の目的の大きな目的一つはクリヤー。
あとは松尾さんに理事長になってもらえれば完成。
1週間後の理事会で正式に交代していただくことで、すべてがすっきりしました。
その後、もう終わっているのに田中氏があくまでも安藤は悪者でなければならないということで大嘘付き話をベラベラと話始めました。
あそこで田中氏がベラベラ大嘘をついていた話のネタはひとつを除いて、自分が依頼していた弁護士に安藤の印象を悪く植え付けようとしてつきまくっていたウソのネタシリーズでした。
それは、自分のせいで自室から階下へ大量の水漏れ事故を起こした事件について「うちが貸していた人が水漏れをしたとき(責任は部屋を貸していた人だ)の話」でした。
「田中氏の話は全部がウソ」と言ってもほぼ間違いないのですが、あの話は新ネタのウソでした。
あの水漏れ事故も田中氏が部屋を貸していた人の責任ではありませんでした。
水漏れ事故の約1年前にマンションは水漏れ事故を事前に防ぎたいという発想で全戸の水道管に内視鏡を差し込んで「クラックが入る寸前の水道管を探す」検査をしました。
あのとき安藤の水道管は「交換直後」で安全のAマークでした。
ところが田中氏の区分所有403の給湯管(胴管)に異常が見つかりました。
玄関横の台所側の壁の中を通っている給湯管に管厚に問題が見つかりました。
大京アステージから「給湯管を交換してください」という勧告が田中氏へ入りました。
他にも何軒かに同じ警告が入りました。
こともあろうに田中氏は大京さんからの勧告を無視しました。
その結果、少しづつ403号の給湯管のクラック(ひび割れ)がひどくなり、ついに大水漏れ事故が発生したのでした。
賃貸入居者の鍛原さん(かじはら)の責任ではなく、田中氏が全て悪いじゃないですか。
あの田中氏の独演噓つき誹謗中傷連発のあれ以外は、自分が依頼した弁護士にもウソツキが停まりませんでした。
それがピークにたっしたのがきっかけでさすがの弁護士さんも「まあかぁ」としか思えないウソをついたところから田中氏の弁護士さんは「田中氏の話を信じて仕事をしていたらまずいんじゃないか」というきっかけをもったことがありました。
2020年9月6日の昼過ぎでした。
あの大嘘のときに、すぐにバレてくれたので弁護士さんもあれを期に「依頼人のウソは早めにウソだと調べないとそのうち弁護士資格を剥奪されかねないな」と遅まきながら気づいてくれました。
田中氏の噓つき例を集めて「ウソつき婆さん」とかいうタイトルをつけて本に書いたら、あるいはネットにあげたら、「マンションにこういうお婆さんっているよねえ」というシリーズものにできるでしょうね。
当時の大京の担当者の人は田中氏から苦情電話を受けた内勤の同僚からずいぶん「業務妨害だよあのマンションの婆さん」と社内苦情を受けてたいへんだったようです。
「なかなか電話を切ってくれない」「あなたがたのお給料はわたしが払っている管理費から出ているのよ」「社長を出しなさいよ」と言われて困惑した人から話を聞くたびに笑わしていただいていました。
あの田中氏の嘘つき他人誹謗中傷ベラベラ会(2025年5月30日の臨時総会)のあと、夜になってから1002の金久保さんから酔っぱらった電話をもらいました。
電話の会話は録音してありますが約90分間。
金久保さんは大きな声で同じことを繰り返しています。
金久保「オレはもともと安藤さんと喧嘩するつもりはなかったんだよ。」
安藤(いやいや喧嘩なんかしてないじゃないか)
金久保「山中さんに無理やり連れていかれて『これに名前書いてハンコ押せっ』ていわれたからそうしただけだよ」
安藤(賛同票用紙のことでしょ。わかっているって、気にしなくていいよ)
金久保「オレは昔、尾久に住んでいていろいろあってこっちへ引っ越してきたら、こんなことが・・・」
安藤(たいへんでしたねえ)
金久保「悪いけど安藤さんの味方はできないよ。別に何かあるわけじゃないけど)
安藤(はいはい。別に気にしませんよ。(ほんとは気にしていたけどもうどうでもいいよ))
金久保「それより堤さんがなんで(臨時総会の席に)居るんだよ。 今迄いくら誘っても来なかったのに」
安藤(火事を出したり水漏れなんかの後始末で私がいろいろリカバーしてあげていたからヒケメがあるんじゃないかな。逆恨みを勝手に持っている人にはよくあるパターンだよ)
・・・これを90分間繰り返していました。
正月なので、あまりえげつない話は避けました。
監事のよる不正支出事件につきましては、監事が加害者でみなさんが被害者です。
証拠はそろっていますが、懲罰委員会となると監事に言い訳を充分にしゃべらせる時間をたっぷりとる必要があります。
マンション46年間の歴史の間には迷惑行為は山のようにありました。
しかし30軒も住んでいるのに、ひどい迷惑行為は軒数の割に加害者数は少ないのです。
陰でこそこそウワサをしているようですが、話がどんどん変化してしまいます。
今年から2つのことを開始します。
ひとつは、このホームページで顛末を真実だけ書き、疑惑は疑惑としてなぜそういう疑惑になっているのかを真実に基づいて書きます。
管理会社の社長さんのウソについても(ウソである)明らかな証拠と、どう考えても他にありえないから疑惑なんだという根拠は明記します。
そういうネガティブな話だけでなく、現理事長や歴代の理事長が「管理費を1円でも安くするためにどんな努力をしてきたか」「この地域の小学生、中学生、保護者のみなさんや三丁目青年部からどんなにお世話になっているか」「ホームページや防犯カメラの利用方法について」などなど書いていきます。
まただんだんマンションには中国からいらしているかたが増えてきました。
ネットはもとより、このマンションの居住者の日本人のなかにステレオタイプに中国人を悪く誤解している人がいます。
不思議なことに今般、不正支出問題や管理規約違反問題をやらかしている監事が以前に「中国人が増えてきたからゴミが散らかって」などととんでもないウソ話を会議で発言している場面が記録されています。
また同人は朝、管理員がゴミが散らかっていることを嘆いていたら「中国人が増えてきたから」なんて事実無根の誹謗中傷を言っていました。(このときは録音はしてありません)
監事として管理規約を全く無視し、不正支出をやらかしている張本人がウソ話で中国人の悪口を言っている。
私はむしろネトウヨであり、上海市の中国共産党の前で「尖閣はどこの国のものだか言ってみろよ」なんていう具合に中国共産党さんへ喧嘩を売っていた人です。
その後、中国共産党さんとはものすごく仲良くなりました。
喧嘩をしたほうが理解しあえるのですね。
厳しいことを言うときは「堂々と表で言います」、日本人しかいないマンションの会議やゴミ小屋で管理員とこそこそ中国人の悪口を言っている時点で監事たちの人間性を否定しています。
監事が依頼した弁護士さんから「ホームページで〇〇さんの人格を否定するようなことを書き・・」という警告
分が通告書の中に書いてあります。
答えは簡単です。 人格を感じないような悪いことをしたり、ウソをつきまくるから人格を否定したのであって、正当な生き方をしている人にまで人格を否定したりはしていません。
このマンションに居てくださる中国出身のかたはみなさんきちんとした人格をお持ちです。
監事や理事など、日本人役員のほうが人格を疑う者ばかりです。
先代までの役員や大京ステージという管理会社にはほとんどヘンな人が居なかったのに。
反論はこのホームページの「お問合せ欄」からどうぞ。
いくらでも反論してくれて構いません。 弁護士に相談して自分の非を隠して相手のことを事実無根のネタで悪口をいいまくるような恥ずかしいことは当方は絶対にしないから、どうぞ。
